続・週刊誌拾い読み

木曜は例によって、週刊誌2誌の発売日。
どうも、最近パンチの効いたスクープが無い
ので、ややつまらないが、習慣とは恐ろしいです。
ホームに下りたら、売店で本手にしてました。

電車に乗る駅で、1誌購入し、降りる駅で、1誌を
購入することにしています。
その理由は、売店の売上が、偏ることのないよう配慮
しているつもりだからです。

週間新潮に、「とっておき私の京都」という、見開きの
グラビア記事がありますが、今週号の写真、どこかで、
見た顔が、これは、酒場ライターのバッキー井上氏、
では、ああ~りませんか。
ちょっと知ってる人が、こういうのに、載ってると、
なんか軽く興奮しますね。自分が紹介されている
わけでもないいのに。

同氏は、京都で、「錦・高倉屋」という漬物店を
経営される傍ら、酒場ライターとして、コラムを書いたり
されていますが、私との接点は、以前、ブログにも書いた、
大人の酒場「タバーン・シンンプソン」。
同氏の書かれるコラムが面白いので、いつも読んでおり、
話の中にシンプソンがたびたび登場するもんで、
ある日、シンプソンのマスターに「バッキーさんって、
いつ来たはるんですか」尋ねたことがあった。

後日、カウンターのいつもの席に座ったところ、
たまたま、隣り合わせになり、マスターの紹介を受け、
お話させていただく機会を得ました。

天下の週間新潮に写真が出るなんて、すごいですね。
今宵、シンプソンで話題の中心になっていそうです。

この写真は、割烹のカウンターですが、
しっかりと、文章のところに、プラス1として、
タバーンシンプソンが紹介されています。

と書いていて今気づきました、あれれ、
木曜定休と書いてありますわ。
土曜日しか、おじゃましないんで、
定休日考えたこともなかったです。

あ~シンプソンのピザがむしょうに食べたく
なってきました。

バッキーさんのブログ、勝手に紹介させてもらいます。

http://www.140b.jp/gekijo/2008/01/post_4.html





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