きょうは、時代祭

毎年10月22日は、
京都三大祭りのひとつ、時代祭の日です。

午後に、お祭りの行列が市内を歩くのですが、
お天気はどうだろう?

なお、時代祭と同じ日の夜は、
鞍馬の火祭があります。
どちらも、夜の、翌朝のニュースの定番。

どちらも、2時間ドラマの題材の定番。

さて、昨日は、プチ出張。
朝7時に家を出て、午後3時に帰宅したので、
8時間労働。

帰りの京都駅からのバスが、ぎゅうぎゅう詰めで、
どっと疲れました。

幹線経路のバスは、10分おきくらいい、次々来ます。
バス停には、バスの接近標示が出ています。
次々、来るので、京都駅で満員になったなら、
無理に乗らないで、すぐ後からくるバスに乗るのが
懸命です。

ぎゅうぎゅうに乗るので、各停留所で、乗り降りに
時間を食います。
それが、積もり積もり、10分あとのバスが、
20分あとのバスが、追いついてきます。

後続のバスは、がらがらなんで、すいすい運行。
なぜか、同じ番号のバスが続くのはこのせいです。

気が利く運転手さんなら、あとから同じバスが
すぐくるので、そちらに乗ってと促します。

また、番号は違っても、途中まで、経路が
同じバスがあります。
この番号違いのバスも、穴場です。空いてます。

もっとも、自分は、気を利かして
後のバスに乗って、座れても、
他の人が、どんどん乗ってくるので、
降車時に往生します。

みんなが気を利かせば、バスでの観光も
快適になります。