1万人に第九 森ノ宮7 第2回目レッスン

日曜日(10日)は、2回目のお稽古でした。
午後2時からは、甲子園デーゲームだったので、
かなりハード。

合唱って、すごく体力消耗するんですよ。

練習内容のメモ

595小節、ザイトウム から
富岡先生の熱血指導、とてもわかりやすい

歌のブレスは、生きるためのものではなく、
次の音をイメージして、ブレスすること。
前回も、言われたのですが、
なんか、わかってきました。
少し、上達した気がしますが、錯覚かもね。

631小節の、イール シュツルツツ
イーの音、どうしても探り探りになるのが、
自分の悪い癖なんです。

その前の、オケの音、
ミファソソラ、ソの音がバスの音。ふむふむ。

あと、S(795小節)の出だしも、ついついチョンボしがち
昨年までは、ソプラノ独唱のダイネ ツアーベル
ダイネ ツアーベルを目印にしてましたが、
バスのダイネ ツアーベル ビンデン ヴィーデル
ここが目印によいと教えていただき、
確かに、こっちのほうが出やすかったです。

832小節までやって、プログラム用の撮影がありました。

きょう、月曜は、京都クラスのお稽古日。
知人が多いので、練習前にご挨拶に。
昨年の本番以来の再会でした。