捕まってよかった

きょう、大阪府で起きた事件
ニュースで、交番所の映像を見ていて、
なんか、みたことある景色だ
数十秒後に、思い出しました、この光景
すぐお隣に、金融機関があり、そこへ何度か
いったことがありました。

その後、阪急の駅前と判明し、
月曜日、この近くへ行くんだけど・・・・

日曜の午後に、お目にかかるお客様から、
お電話をいただき、こういう状況なので、
日を延期したいとのことでした。
もちろん、延期させていただきました。


きのうは、午前中から、京都市内の繁華街にも
たくさんのパトカーに、警察官、
京セラへ行ったら、入場時に、金属探知機検査
入場したら、場内アナウンスで凶悪犯人が
逃走中なので、と注意喚起

改めて防犯カメラの威力を感じました。
こんなに、早く逮捕できたのは、防犯カメラのおかげ。
そして、その映像を精査する捜査員の能力の高さ。

10年ほどまえに、大流行した、米国ドラマ「24」では、
ありとあらゆるところに、カメラがあり、
それをCTU本部で、リモコン操作で精査する
シーンをよく見ましたが、いまや現実のものとなってます。

プライバシーも大事だけど、
犯罪解決のほうが、もっと大事。

被害にあわれた警察官のかたの、
お名前やプロフを報道する必要はあるのかな?
いつも、被害者の報道振りには、違和感を感じます。