週刊文春 本日発売号

ルーチンで、朝、キオスクで
週刊文春を買って、表紙をめくったら、
見たことのタレントさん、
桜庭ななみさんが。
なんと、8月3日の司法書士の日にちなんだ、
見開きカラーの広告でした。
これは、おそらく司法書士業界の、
歴史上、初めてのことではないでしょうか?
遺言にちなんだ、広告です。
立ち読みではなくて、購入してみましょうね(笑)

なお、わたし、今のいままで、桜庭みなみさんだと
思っていましたが、ななみさんでした。

同誌の林真理子さんのコラムに納得。
コロナに対しての世間の危機感について。

緊急事態宣言中のときより、
状況が厳しいのに、危機感のない人が多きことです。
林女史の友人にも、そういう人がいて、
林女史と同乗するタクシーで、わざわざマスクを
はずしてくしゃみをしたとか。
いわく、自分はコロナにかかってないから。。。
ほかにも、食事会で、三密が平気な人とか。

そうなんです、ここにきて、危機感に
人によっての温度差がすごくあります。
わたしは、周りに基礎疾患ありの人や、高齢者が
いるために、さらには、仕事先で、移してしまわないように、
すごく気を使うほうです。
ちょっ中、手も洗う、消毒もする、うがいもする
もちろん、マスクは、マスト。
なんせ、それしか、闘う武器がないからです。

会社様にも、温度差があります。
再び、打ち合わせ等の訪問を断る会社様、
玄関で、検温、消毒を義務化する会社様、
そうかと思えば、なにもしていない会社様も。

人それぞれ、感覚や生活環境が違うので、
やむを得ないのですが、
それにしても、危機感が緩みすぎています。
不安。。。。

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